●書見台と文箱がひとつになった。落ち着いた読書の時間をこの上なく演出する新作、「書見箱」。書見台としての使い道はもちろん、内部にはA4サイズの書籍や、眼鏡や文具を収めることができる。傍らの日常品を入れて持ち運べる、まさにパーソナルボックスと言える一品。やわらかな木の香りが、書に描かれた世界へと深く誘う。仕上げは、オイル仕上げ