『逸品!!』2003年のM?1、敗者復活から決勝まで行ったアンタッチャブルを密かに 注目していました。そのコンビが2004のチャンピオンになって嬉しい。 今まで、漫才のネタを単に「笑いのネタ」としてしか捉えていなかったのですが、 映画やドラマ、コミックと同様、何度見ても楽しめるという『芸術作品』だと 捉えるきっかけになったのが、この2004の大会でした。 この年の決勝出場者の大半が、今、ブレイクしている感があります。 買ってみる価値ありです。