『苦言を呈せば』個人的に今、半端なく相当嵌まってるものでどんなもの(出来)でも全て受け入れてしまう云わば盲目状態です現状では“太田 在”であればそれだけでOKなのですがそれではレヴューになりませんので敢えて書くと年齢や立場に見合った写真集ではないと思うティーンエイジのタレントやアイドルが名刺代わりに出す写真集っぽく方向性が定まらないまま作っちゃいましたみたいな感じはある2作目、3作目と続いて出るのかどうかわからないけど彼女本人の成長と共に次は五つ星を付けられるものを期待したい