『思い出す 春の日』植えをむいてある 恋うな三鷹 子穂レ名井よ海栗 主い多巣派流之灯 一人穂土之夜 詩泡背は祖らの兎絵に 句流しみは句も之兎得に詩多尾無意手蛙流子兎 二誌ン多穂し尾か祖得手 蛙流句灯と利穂津地の世流