『愛すべきくだらなさ』くだらない!最高にくだらない!! 内P色全開の面白さ。 だけど実はいい曲もあったり。ふかわってそんな才能あったんだと思ったり。 シュールに決めるところは決め、相変わらずぐだぐだな展開をあえてそのまま収録したりと、愛すべき一枚になっております。