『たしかに音が……?。』LPは国内盤と外盤、CDは2枚、発売されるたびに買っている。今回レーザーピックアップのレコードプレーヤーで確認しやはり自覚を強めた。M6の“Straight To The Top”はセッションテープが足らなくなったといわれる逸作だが、CDではエリック・ゲイルとリチャード・ティーのトラックがカットされ渡辺貞夫さんやファンにとって不本意なつまらない音、となっている。