『なつかしい曲』ドラマ「不信のとき」の挿入歌で久しぶりに聴いて「なつかしい!」と感激した。さっそく購入して何度も聴いている。今聴いても名曲だなと思う。いや、年を重ねて、より歌詞の内容が胸に染みるようになったのかもしれない。世代の違う若い歌手の方が歌っているのが最初は不思議だった。親がアンルイスのファンだったのだろうか?なんにせよ名曲が歌い継がれていくのは喜ばしいことだ。